今回はロルカナのカードから分かる情報を紹介します。
2023年2月19日までにカード情報として分かっていること
カードの種類は、キャラクターカードとアクションカード、そしてアイテムカードがあります。
各カードにはインクというそのカードの色が1つ決められています。
インクは6色あり、その色は、ルビー(赤色)、サファイア(青色)、エメラルド(緑色)、アンバー(黄色)、アメジスト(紫色)、スチール(灰色)となっております。
このインクがルール上どのように扱われるかは未発表です。
ディズニーロルカナのルールはまだ公開されておらず、カードのルール上の情報もまだ公開されていませんので、ここからはカードから読み取れる情報を予測して紹介します。
各カードにはインクというそのカードの色が1つ決められています。
インクは6色あり、その色は、ルビー(赤色)、サファイア(青色)、エメラルド(緑色)、アンバー(黄色)、アメジスト(紫色)、スチール(灰色)となっております。
このインクがルール上どのように扱われるかは未発表です。
ディズニーロルカナのルールはまだ公開されておらず、カードのルール上の情報もまだ公開されていませんので、ここからはカードから読み取れる情報を予測して紹介します。
それでは、プロモーションカードのミッキーマウスをご覧下さい。

カードの上方から、カードの情報を紹介します。
・上部
カードの左上に書かれている数字が、このカードのコストだと思われます。
コストとはそのカードを使用するために必要なエネルギーであり、コストの数字が大きいほど、そのカードを使うために多くのエネルギーが必要になります。
カードのイラストがあります。
・中央部
中央左側にはカードの名前があります。
カード名の下には副題がつけられているようです。
この副題はキャラクターのカードにつけられ、アクションカードやアイテムカードには付けられていません。
この副題は同じキャラクターがカード化した時、それぞれを区別するためのものだと思われます。
中央右側の数字は、このカードの攻撃力と防御力だと思われます。
カード名の副題の下には、そのカードの持つインクの色を示すシンボルマークがあります。
そして、その横にはそのカードの持つタイプがあります。
・下部
インクマークとカードタイプの下には能力が書かれています。
そして能力の下にはフレーバーテキストが書かれています。
フレーバーテキストはゲームには直接影響を持たない、ストーリーの道筋になる文章のことです。
能力やフレーバーテキストの横に、ひし形のマークがあります。
このマークはトークンを使用して管理するようですが、ルール上どのように扱うかは未発表です。
・カード枠下部
一番下の左側にはそのカードの絵を書いたアーティストの名前、このカードの収録チャプター、このカードの収録セットの種類数と、このカードのナンバリング、言語規格があります。
一番下の中央にはプロモーションマーク、そして、このカードの収録されたセットが分かるマーク、があります。
一番下の右側にはディズニーロルカナと書かれています。
カードの左上に書かれている数字が、このカードのコストだと思われます。
コストとはそのカードを使用するために必要なエネルギーであり、コストの数字が大きいほど、そのカードを使うために多くのエネルギーが必要になります。
カードのイラストがあります。
・中央部
中央左側にはカードの名前があります。
カード名の下には副題がつけられているようです。
この副題はキャラクターのカードにつけられ、アクションカードやアイテムカードには付けられていません。
この副題は同じキャラクターがカード化した時、それぞれを区別するためのものだと思われます。
中央右側の数字は、このカードの攻撃力と防御力だと思われます。
カード名の副題の下には、そのカードの持つインクの色を示すシンボルマークがあります。
そして、その横にはそのカードの持つタイプがあります。
・下部
インクマークとカードタイプの下には能力が書かれています。
そして能力の下にはフレーバーテキストが書かれています。
フレーバーテキストはゲームには直接影響を持たない、ストーリーの道筋になる文章のことです。
能力やフレーバーテキストの横に、ひし形のマークがあります。
このマークはトークンを使用して管理するようですが、ルール上どのように扱うかは未発表です。
・カード枠下部
一番下の左側にはそのカードの絵を書いたアーティストの名前、このカードの収録チャプター、このカードの収録セットの種類数と、このカードのナンバリング、言語規格があります。
一番下の中央にはプロモーションマーク、そして、このカードの収録されたセットが分かるマーク、があります。
一番下の右側にはディズニーロルカナと書かれています。
一番下の情報は、プロモーションカードと、9月に発売されるカードで少し違う可能性があります。
例えば、一番下中央のマークが、9月に発売されるカードではレアリティを表すマークになる可能性があります。
例えば、一番下中央のマークが、9月に発売されるカードではレアリティを表すマークになる可能性があります。
それでは、これらの予測を踏まえた上で、改めてミッキーマウスのカードから情報を整理してみます。

※引用元
(8)
《ミッキーマウス》
〈ブレイブ リトル テーラー〉
5/5 ♢4
(ルビー) ドリームボーン・ヒーロー
回避
(回避を持つキャラクターのみが、このキャラクターに挑戦できる。)
※挑戦とはロルカナ版のキャラクター間での戦闘のことだと思われます。
さらに、コレクターズセットとして販売されたカード、6種類のカードも見てみましょう。

※引用元
(3)
《エルサ》
〈スノー クイーン〉
2/3 ♢1
(アメジスト) ドリームボーン・ヒーロー・クイーン・ソーサラー
フリーズ
(↷) – 選んだ相手のキャラクターを行使する。
※行使とは、タップ(行動済み)のことだと思われます。

※引用元
(1)
《フック船長》
〈フォースフル デュエリスト〉
1/2 ♢1
(スチール) ドリームボーン・ヴィラン・パイレーツ・キャプテン
チャレンジャー+2
(挑戦するとき、このキャラクターは+2☀を得る。)

※引用元
(6)
《スティッチ》
〈ロックスター〉
3/5 ♢3
(アンバー) フラッドボーン・ヒーロー・エイリアン
シフト4
(あなたは4⬡を支払い、これをあなたのスティッチという名前のキャラクター1体の上に置いてプレイしてもよい。)
※シフトとは代替コストを支払うことで、同名キャラクター同氏を重ねてプレイすることができる能力だと思われます。
アドーリング ファンズ
あなたがコスト2以下のキャラクターをプレイする時、それを行使してカードを1枚引いてもよい。

※引用元
(6)
《ロビン・フッド》
〈アンライヴァルド アーチャー〉
4/4 ♢2
(サファイア) ストーリーボーン・ヒーロー
フィード ザ プア
このキャラクターをプレイした時、相手の手札が自分より多い場合、カードを1枚引く。
グッド ショット
あなたのターン中、このキャラクターは回避を持つ。
(回避をもつキャラクターにチャレンジを行える。)

※引用元
(9)
《マレフィセント》
〈モンストラス ドラゴン〉
7/5 ♢2
(ルビー) ストーリーボーン・ヴィラン・ドラゴン
ドラゴン ファイヤー
このキャラクターをプレイした時、選んだ相手のキャラクターをバニッシュしてもよい。

※引用元
(2)
《クルエラ・ド・ヴィル》
〈ミザラブル アズ ユージュアル〉
1/3 ♢1
(エメラルド) ストーリーボーン・ヴィラン
ユール ビー ソーリー
このキャラクターがチャレンジされてバニッシュされた時、選んだキャラクターを手札に戻してもよい。
ディズニーロルカナの公式ツイッターではディズニーロルカナの第1弾、ザファーストチャプターに収録されるカードが少しずつ公開されています。
ザファーストチャプターのブースターパックには204種類のカードが収録され、それらのカードとは別にスターターデッキのカードもありますので、9月の発売までに300種類を超えるカードが公開されると思われます。
ザファーストチャプターのブースターパックには204種類のカードが収録され、それらのカードとは別にスターターデッキのカードもありますので、9月の発売までに300種類を超えるカードが公開されると思われます。
コメント
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lorcanajyohokyo
ku
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